SPORTS × ORGANIZATION × COMMUNITY
スポーツから、
組織を変える。
部署や役職を越えて、自然に声を掛け合える関係へ。
ThriveSportsのコミュニティづくりの知見を、企業へ。
ThriveOS人と組織が動き出す、きっかけを。
一緒に笑う。声を掛け合う。
誰かの挑戦を、応援する。
その小さな接点を、
働く仲間とのつながりに。
01 / PROBLEM
制度やイベントはある。
でも、つながる機会が足りない。
部署を越えた交流が少ない
リモートワークで接点が減った
社内イベントが盛り上がらない
福利厚生制度が利用されない
若手社員が組織に馴染みにくい
社員同士のコミュニケーションを増やしたい
02 / CONCEPT
「交流してください」より、
一緒にやってみる。
会議室では話しかけにくい相手でも、一緒にプレーすると「ナイス!」が生まれる。失敗して笑い、声を掛け、協力する。スポーツには、自然に会話が始まるきっかけがあります。
運動が得意な人だけの時間にしない。初めての人も参加できる競技やルールを選び、組織の課題に合わせて、交流の場を設計します。
03 / WHY THRIVE
イベントの一日も、
その先のつながりも。

ThriveSportsの活動風景 / 法人導入事例ではありません
私たちは、継続的にコミュニティを運営するチームです。初参加者が馴染み、競技を越えて仲間が増え、参加者が運営にも関わる。その過程に向き合ってきました。
ThriveOSは、この経験を企業・組織に活かす新しい取り組みです。ヒアリングを通じて、必要なプログラムを一緒に検討します。
04 / SERVICE
課題に合わせて、設計します。
以下はプログラムの例です。目的・人数・会場・ご予算を伺い、実施内容をご提案します。
01
社内スポーツイベント
02
チームビルディング
03
企業合宿向けコンテンツ
04
継続型社内コミュニティ
05
福利厚生プログラム
06
オリジナルスポーツ企画
05 / FLOW
まずはお話を聞くことから。
01
お問い合わせ
02
ヒアリング
03
課題整理
04
プログラム設計
05
実施
06
振り返り・継続提案
LET’S TALK
まずは組織の課題を
聞かせてください。
「まだ具体的に決まっていない」という段階でも。
いま感じている課題から、一緒に考えます。
ThriveOSは現在、企業ヒアリングを通じてサービスを検証・設計しています。
